正直屋が創業以来持ち続けるこだわりをご紹介します。
正直屋が創業以来最もこだわってきたもの・・・
それはリングの「着け心地」です。
指のサイズに合わせて一から手造りし、薬指とリングが接する部分を丸く仕上げた
「内甲丸仕上げ」
。
正直屋の「内甲丸」は指をするすると滑るような感覚とはめた時の柔らかさで絶対的な自信を持っています。
熟練職人作業風景
結婚する時の指輪は、 一生着けていられるその人だけのリングであるべきだと思います。
見かけの美しさだけを重視するのではなく、永遠の幸せと共に過ごしてゆける指輪づくりを心掛けています。
伝統技法のミル打ちが施された
「Miruシリーズ」
も正直屋のこだわりです。
20年以上の経験を持つ熟練職人がリングの違いに合わせ、ミルの大きさと彫りの深さを調整するまさに匠の技です。
ミル打ちリングは指を細く見せる効果もあります。
ハンドメイドならではの繊細で美しい仕上がりをご覧下さい。